撞球明星も挑戦、もうひとつのスーパーカップ!!賞金3500万円!!!
先月、台湾で盛大に行われ、『撞球王子』柯秉逸 (カー・ピンイィー/台湾)が優勝、
20000米ドル(230万円)の賞金を手にしたのは、記憶に新しいところ。
それ以外にも12月から1月にかけては、
男女テレビマッチの年間チャンプ決定戦など
台湾では撞球ビッグイベントが目白押しだった。
時をほぼ同じくして台湾では
賞金1000万台湾ドル(3500万円!)の
”もうひとつのスーパーカップ”が行われていた。
その名も『第一屆超級盃麻將大賽』
”麻雀スーパーカップ”
全国のコンビニからエントリーできることもあって
高額のエントリーフィー(3000台湾ドル=1万1000円くらい)
にもかかわらず、
参加者は1600名(400卓)!!
しかも、台北101となりの世界貿易ビル特設会場に
400台の麻雀卓を設置して
1回戦は1600名が一気に試合!!!
世界共通、ビリヤードの選手は”勝負事”が好き。
(台湾の試合では(プロツアーでも)、負けちゃった選手はよくマージャンとか「大老二」(トランプのゲーム。大富豪みたいの)やってるもんなー。男女とも。)
2007ドーハアジア大会
8ボールゴールドメダリスト
『女殺手』
林元君(リン・イェンジン)も、エントリー。
球と同じで”早く、的確に、勇敢に”というプレイスタイルで戦った彼女だが
ツキに恵まれず、惜しくも緒戦敗退。
「ただ、面白いと思って参加しただけ。楽しめばそれでいい。」
彼女が、おもいがけず会場でばったり出会ったのが、
お母さんに付き添ってもらって参加した、
18歳の世界チャンピオン、呉珈慶(ウージャーチン)。
彼は
「あさってからテレビマッチのチャンプ決定戦だし、
運試しに出てみたんだよ」と言っていたそう。![M20080104181650[1]](http://blog14.fc2.com/a/accojeje/file/20080115142033.jpg)
この二人の共通点は、なんでしょうー?
>>>ビリヤードの賞金&国からの報奨金で、
若くしてすでに自分の家を買っている(!)こと。
賞金で家買えるって、いいねぇ!
元ネタ;(中国語ニュースサイト)
超級盃麻將 女殺手撈過界
20000米ドル(230万円)の賞金を手にしたのは、記憶に新しいところ。
それ以外にも12月から1月にかけては、
男女テレビマッチの年間チャンプ決定戦など
台湾では撞球ビッグイベントが目白押しだった。
時をほぼ同じくして台湾では
賞金1000万台湾ドル(3500万円!)の
”もうひとつのスーパーカップ”が行われていた。
その名も『第一屆超級盃麻將大賽』
”麻雀スーパーカップ”
全国のコンビニからエントリーできることもあって
高額のエントリーフィー(3000台湾ドル=1万1000円くらい)
にもかかわらず、
参加者は1600名(400卓)!!
しかも、台北101となりの世界貿易ビル特設会場に
400台の麻雀卓を設置して
1回戦は1600名が一気に試合!!!
世界共通、ビリヤードの選手は”勝負事”が好き。
(台湾の試合では(プロツアーでも)、負けちゃった選手はよくマージャンとか「大老二」(トランプのゲーム。大富豪みたいの)やってるもんなー。男女とも。)
2007ドーハアジア大会
8ボールゴールドメダリスト
『女殺手』
林元君(リン・イェンジン)も、エントリー。
球と同じで”早く、的確に、勇敢に”というプレイスタイルで戦った彼女だが
ツキに恵まれず、惜しくも緒戦敗退。
「ただ、面白いと思って参加しただけ。楽しめばそれでいい。」
彼女が、おもいがけず会場でばったり出会ったのが、
お母さんに付き添ってもらって参加した、
18歳の世界チャンピオン、呉珈慶(ウージャーチン)。
彼は
「あさってからテレビマッチのチャンプ決定戦だし、
運試しに出てみたんだよ」と言っていたそう。
![M20080104181650[1]](http://blog14.fc2.com/a/accojeje/file/20080115142033.jpg)
この二人の共通点は、なんでしょうー?
>>>ビリヤードの賞金&国からの報奨金で、
若くしてすでに自分の家を買っている(!)こと。
賞金で家買えるって、いいねぇ!
元ネタ;(中国語ニュースサイト)
超級盃麻將 女殺手撈過界
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