☆ディズニーランド☆

ちょっと前になっちゃったけど、
帰国したときのことをぜんぜん書いてないから、
忘れないうちに、ぼちぼち書いて行こうかな。

ディズニーランドへ行きました。
もう通算10回以上は行ってると思うので、
どっちかというとまだ一回しか行ってないディズニー・シーの方に行きたかったんだけど・・・定番だからまあしょうがない。
メンツは、Hくん、王泓翔(ワン・ホンシャン)、周渚・・ゾウ・ジェーイィ) と彼女のお母さん、という日本人二人、台湾人三人。
年代的には、10代一人、20代一人、30代一人、40代一人、50代一人、ときれいにバラけた構成。

周母娘。仲良し親子です。お姐ェとHくんは、前日朝まで王の
お天気にも恵まれ、なかなか好調なスタート♪

青空に浮かぶ雲までが、ディズニー気分を演出してくれます。あれに見えるは、ディズニーランドのシンボル、シンデレラ城!
ここへ来たら、とりあえずコレやっとかにゃ・・・

ネタ仕込み中。いや〜ん、12時の鐘が鳴っちゃう〜!!!

意味わかんない人は、グリム童話の”灰かぶり”を読んで子供心を取り戻してください。
(原作は、いじわるな腹違いの姉が、ガラスの靴をむりやり履くためにかかとを切り落とす!〜〜〜とか、けっこう怖いです。)
何やってんのぉ〜???
と、不審げに見ていた台湾チーム。
私が、
”糟糠、来不及了、快要12点了〜!!!”
(やばっ、間に合わない、もうすぐ12時だー!)
って言ったら、やっと解って、
「”灰姑娘”だぁ〜!」
王が、”俺も撮る〜!!!”
おいおい、君は男の子でしょ

平日なのに、春休みに・・・>>
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1835年11月30日-1910年4月21日)は、アメリカ合衆国の作家、小説家。ミズーリ州出身。本名は、サミュエル・ラングホーン・クレメンズ(Samuel Langhorne Clemens)。当時最も人気のある著名人であった。ウィリアム [続きを読む]
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